合奏の準備

高校になった娘が部活に吹奏楽を選んできました。中学生には吹奏楽部はなかったので駆け出しでした。
やった!あんな太陽が来るといういいなとしていたけどホントにこんな太陽がやってきたのです!
正真正銘私も小学生、ハイスクールで吹奏楽を通じていて、単なる抵抗期だった中学校の時以外は部活に熱中だったのです。我が国フェスティバルには行けなかったけれど、定時制も併設されていたハイスクールだったので夕暮れは5時折強制ラスト、という条件の中でそこそこの点数も頂いてました。
ぼくが先輩だという事を分かる娘が何かと聞いてくるのだけど、一言で興味深い!
今まで大好きな吹奏楽の事を家で話したって誰も聞いてもくれなかったのに、あの太陽を境にどっかライブも行こうよ、なんておしゃべりができるように。
最近はバラエティショーテレビ局や戯画も取り去りられるようになったけど、何せ私たちの時期は吹奏楽部=物悲しい、領域の先入観があったのだから、良い時代になったものです。
ロング語調の躾を通して、♭Bでチューニングして合奏の準備してたら読込みが割れちゃって、なんて男子や小児が聞いてもチンプンカンプンだったり講じるのでしょうが、もう二人で大盛り上がりだ。過日コンクールのために精一杯練習した曲をパソコンで検索して聴いてなんとなく涙してしまったり、メジャーな曲なら各々のバイト地点口ずさんだり。
子育てからももう開放されちゃうかな、うら寂しいなあ、なんて考えていた頃に女神が下さった素敵な特典、大事に温めていきます。
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